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地区計画の届出

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月1日更新

「都市計画法」第58条の2の規定に基づき、地区計画区域で次に掲げる行為をしようとする場合は、当該行為に着手する日の30日前までに届出が必要になります。

また、届出にかかる工事等が完了したときは、行為の完了届を提出してください。

届出が必要な行為

  • 土地の区画形質の変更
  • 建築物の建築
  • 建築物の用途の変更
  • 工作物の建設
  • 建築物等の形態または色彩その他意匠の変更(平田五丁目地区地区計画のみ)

地区計画の内容と区域

手続きの流れ


届出の流れ

 提出書類

行為の届出(2部提出)

  1. 届出書 (様式第1号)
  2. 位置図
  3. 設計図書
      【土地の区画形質の変更のとき】
       ・区域図(1/1,000以上)
       ・設計図(1/100以上)
      【建築物の建築、工作物の建設、建築物等の用途の変更のとき】
       ・配置図(1/100以上)
       ・平面図(1/50以上)※各階
       ・立面図(1/50以上)※2面以上、屋根・外壁等の色を表示
       ・かきまたはさくの構造図(1/100以上)
      【建築物等の形態または色彩その他意匠の変更のとき】
       ・区域図(1/1,000以上)
       ・配置図(1/100以上)
       ・立面図(1/50以上)※2面以上、屋根・外壁等の色を表示
  4. 委任状

 変更の届出(2部提出)

  1. 変更届出書 (様式第2号)
  2. 設計図書 ※変更部分を図面上に明示

 完了の届出(1部提出)

  1. 完了届 (様式第8号)
  2. 完了写真

記入例

 

 平田五丁目地区地区計画の行為の届出については、届出時に以下のチェックリストを添付いただくと、審査がスムーズに行えます。

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