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岩国市地域公共交通総合連携計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月1日更新

 地域公共交通総合連携計画とは、「地域公共交通の活性化及び再生に関する法律」(平成19年10月施行)(以下、「活性化再生法」)第5条第1項に基づき、市町村が地域公共交通の活性化及び再生を総合的かつ一体的に推進するために作成するものです。

 岩国市では、「活性化再生法」の規定に基づき、関係機関、交通事業者、学識経験者及び住民委員等で構成する「岩国市地域公共交通活性化再生法協議会」を設置し、地域公共交通総合連携計画の作成に関する協議及び計画の実施に係る連絡調整を行なっています。 

 

岩国市地域公共交通総合連携計画
※計画期間:平成21~25 年度の5年間

  平成21年2月に、生活交通バスを中心とした「岩国市地域公共交通総合連携計画」を策定しました。平成22年2月には、へき地患者輸送バス等の再編計画及び錦川清流線の利用促進を図るための事業等を追加し、計画の一部変更を行いました。

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岩国市地域公共交通総合連携計画(第二次計画)
※計画期間:平成26~30 年度の5年間

 平成24年12月に岩国錦帯橋空港が開港し、本市には、空港、港湾、新幹線、都市間鉄道、都市内鉄道、バス等といった多様な交通機関が存在することとなりました。これは、15万人規模の地方都市としては他に例を見ない特長です。平成26年3月、これらの公共交通ネットワークを活用・整備するための課題を整理し、市全体の方向性をまとめたものとして、「岩国市地域公共交通総合連携計画(第二次計画)」を策定しました。

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